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2008年06月14日

リフォーム事例(川崎市・宮前区 Y様邸)

今回は可動間仕切造作家具のリフォーム事例のご紹介です。

より大きな空間を得るために、今までLDと洋室を仕切っていた壁を取り払いました
またお客様がお泊りになるときには可動間仕切折れ戸で簡単に仕切ることができます。

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オープン時

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簡単に間仕切

以前までは食器棚、収納家具、電話台と分かれていた収納を1つの壁面家具にまとめ、すっきり収納することができました。

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この家具の工夫した点は、ロシアの人形のマトリョーシカのように、収納が入れ子になっていること。
下の収納はキャスターが付いていてアイロンがけのデスクになります。横には今お使いのアイロン台も収納。
そしてさらにキャスターを引き出すと、引き出しつきの収納が出てきます。

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また収納が…。

お客様のライフスタイルに合わせた造作家具のご提案ができます。


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一口にリフォームといってもその内容は様々です。リフォームを一級建築士、工事担当、、インテリアコーディネーター、などが自分の得意分野について色々な切り口から語ります。


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