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      <title>マンションリフォーム総合研究所</title>
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      <description>一口にリフォームといってもその内容は様々です。リフォームを一級建築士、工事担当、、インテリアコーディネーター、などが自分の得意分野について色々な切り口から語ります。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 21 Dec 2009 15:45:22 +0900</lastBuildDate>
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         <title>大掃除で素敵に暮らすコツ！</title>
         <description>師走に入り、そろそろ大掃除の準備をされている方も多いのでは？
そこで、大掃除をしながら素敵に変身するコツをひとつ。

照明器具の掃除と同時に、蛍光灯の交換をされる方も多いと思いますが
蛍光灯の色を変えてみましょう。

蛍光灯には何種類かの色があります。
一見同じ様に見えますが、並べてみれば違いは歴然。
この中から “電球色” を選びましょう。

“電球色” は昔からあるいわゆる “電球” に近い色で
落ち着いた和やかな雰囲気の部屋に仕上がります。
特に寒い季節には暖かな感じでお勧めです。
食事もよりいっそうおいしそうに見えますよ。

（mac）</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">住宅設備全般</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 21 Dec 2009 15:45:22 +0900</pubDate>
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         <title>和室を洋室に｜マンションリフォーム注意点</title>
         <description><![CDATA[近年、『ご年配の方が、敷布団からベッドに変更・住戸を貸し出す際、和室の需要が減ってきている』等々、
 “和室を洋室にリフォーム”との問い合わせが多いです。

和室をフローリングにする際、気をつけなくてはならないのが、防音。フローリングは和室(畳)に比べ、下階に音が響いてしまいます。
リフォームをした後に、下階より苦情が来てしまい、以後、リフォームした箇所を歩く時、気を使うなんて事が無い様、細心の注意を払って下さい。

最近では、防音性能が優れた床材もございます。材料にも注意して下さい。

また、当然の事ですが、マンションの規約に従って、リフォームをして下さい。

<img alt="和室イメージフォト" src="http://www.ristina.jp/lab/091129_01.jpg" width="180" height="135" />

(viola)
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">マンションリフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Nov 2009 15:56:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>食洗機でエコ！</title>
         <description>最近、食洗機（ビルトインタイプの食器洗い乾燥機）の設置依頼が増えています。
その中で特に多いのが、重曹で洗浄するタイプです。
皆さん環境とか安全に対しての意識がかなり高いようです。

なぜECOなのか？

①重曹は食用だから安心
ご存知の通り重曹は弱アルカリ性の天然ミネラル素材。
ベーキングパウダー（ふくらし粉）としてケーキ作りなどに
使われているものです。
食用ですのでもし、すすぎ残しがあった場合でも安心です。

②環境にやさしい
前述の通りアルカリ性のため、洗浄後の排水は環境に優しく、
また、重曹洗浄は低温洗浄で済むので、
年間約111ｋｇのCO2削減につながります。
これは、アカシアの木を約８本植えたのと同じ効果になります。

③お財布にもやさしい節約上手
重曹タイプは従来の食洗機に比べ低温洗浄ですので電気代の節約に。
更に重曹は専用洗剤に比べ安価。
水道使用量も手洗いの約半分以下。
これは、手洗い比べ年間約2万円の節約になります。

私もこんなにECOなのには今更ながらビックリしています。
実は我が家でもまだ手洗い派だったのですが
これを機会に設置することに決めました。
今から楽しみです。

（mac）
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">住宅設備全般</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 22 Nov 2009 17:15:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>賃貸マンションのリフォーム</title>
         <description><![CDATA[マンションのオーナーさん、空室が多い・なかなか借り手が見つからない等、ご苦労も多いと思います･･･

リフォームで賃貸マンションを生まれ変えてみては如何でしょうか？？
　・ クロスをはりかえ
　・ 床材料を変更
　・ 設備を最新機器
　・ 間取りの変更
等々、色々な施策がございます。
(※当社では、パック企画を準備しております！！)

ご不明な点・相談したい点等がございましたら、
お気軽にご連絡下さい！！
<a href="http://www.ristina.jp/contact.html"><strong>≫≫お問い合わせはこちら</strong></a>

<img alt="リフォーム＿イメージフォト" src="http://www.ristina.jp/lab/091116_01.jpg" width="250" height="167" />
(viola)
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォームパック</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Nov 2009 10:37:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リフォームのメリット・デメリット</title>
         <description><![CDATA[新築物件の購入当初は壁・床・配管等、新品ですが、月日が経つにつれ劣化していくものです。だいたい築20年を超えた辺りから、リフォームするか、建て替えするかで悩む方も多いと思います･･･リフォームのメリット・デメリットを紹介致します。

リフォームのメリットはなんといってもコストが、建て替えより安いということです。
建て替えの場合は使える部分も全て破棄しますが、リフォームの場合使える部分は残し、修復が必要な箇所だけ改修を行います。
デメリットは、間取りの自由度が限られてきてしまうことです。既存の構造を基にリフォームするため、自由度が建て替えと比べて、見劣りします。
上記の内容以外にも、昭和56年以前に建てた家かどうか？(昭和56年に新しい耐震基準が出来た為)現在の住宅の状況はどうか？(どの部分が疲弊しているかetc…)等、多数の要因があります。

人生で一番高い買い物と言われる、住宅。
熟考して選んで下さい。

<img alt="リフォームイメージフォト" src="http://www.ristina.jp/lab/091109_01.jpg" width="280" height="210" />

(viola)
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォーム全般</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 Nov 2009 11:01:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リフォームでeco住宅に</title>
         <description><![CDATA[昨今、環境を考える時代となり、エアコンや洗濯機など、環境面の機能が大幅に進化しました。これらの家電製品と同じように大きく変化したのが、トイレと言われています。

少量の水できれいにするという技術が各段にパワーアップ！！

便器の清掃も、多く水を消費する元凶でしたが、
淵や凸凹な便器は無い商品がほとんどとなってます。
また便器の表面も汚れにくく落としやすい加工がされています。

リフォームの際には、経済的にやさしい、eco商品を選んでみては如何でしょうか？？

<img alt="トイレイメージフォト" src="http://www.ristina.jp/lab/091027_01.jpg" width="200" height="198" />

(viola)
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         <link>http://www.ristina.jp/lab/eco_1.html</link>
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         <pubDate>Tue, 27 Oct 2009 18:37:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東京デザイナーズウィーク2009　開催</title>
         <description><![CDATA[季節はすっかり秋らしく　“食欲の秋”　ならず　“芸術の秋”　を堪能して
みたいと思う今日この頃です。
シルバーウィークで散財をしてしまった私としては、気軽に楽しみたいと思います。

10月30日から5日間　“東京デザイナーズウィーク2009”　が開催されます。
今年で24年目を迎えるこのイベントは
東京・明治神宮外苑をメイン会場とし、都内およそ80か所で開催されます。
<A href="http://www.design-channel.jp/tdw/">東京デザイナーズウィーク2009</A>

同時期開催として　“デザインタイドトーキョー2009”　も開催され
こちらのメイン会場は　東京・六本木 　“東京ミッドタウン”　になります。
<A href="http://www.designtide.jp">デザインタイドトーキョー2009</A>

二つのメイン会場は、季節もいいこの時期なら散歩がてら歩いてみるのもいいかも
知れません。
いずれも、様々なデザインに触れられるイベントです。
私も刺激を受けに行ってみたいと思います。
この報告はまた後日・・・

（Maｃ）
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">デザイン</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Oct 2009 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リフォーム　見積もり｜注意点</title>
         <description><![CDATA[インターネット等でリフォームの費用等の実例が多数掲載されています。しかし、実際に見積もりを取ってみると金額が意外と高くて、驚いてしまうことも多いようです。

例えば、依頼をしたリフォーム会社が内装・設備・構造等全般を請け負える会社ではなく、内装のみに特化した会社の場合、不得意な部分はまた他の業者に頼み、更に10%等営業経費として上乗せして見積り金額としていることもあるのです。

見積もりを依頼する際、必ず、その会社の事よく調べてからください。また、数社から見積もりを取る事をお薦めいたします(一番安い業者と契約を結べばいいという訳ではありませんが･･･)。

<img alt="打ち合わせ｜イメージフォト" src="http://www.ristina.jp/lab/091020_01.jpg" width="180" height="122" />

(viola)
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         <link>http://www.ristina.jp/lab/cat20/post_252.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォーム全般</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Oct 2009 11:56:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>リフォーム｜同時給排気型レンジフードで室内環境アップ</title>
         <description><![CDATA[皆さんは、同時給排気型レンジフードをご存知でしょうか？
通常は調理によって出る汚れた空気を排出するために排気用ダクトφ150が一本、ファンにつながっているだけですが、同時給排気型が、レンジフード上部に、給気用ダクトも持ってきて外気を取入れています。
 
日本では、元々北海道の住宅の気密性能が高まったことにより使われるようになりました。気密性が高まると、キッチンに面したドアが開きにくくなったりします。
 
さらに北海道では、冷気が入ってきますので、レンジフードの上部で、空気をやりとりするようにして部屋が寒くならないようにする意味もありました。単に、空気のやり取りをするだけではなく、熱交換もして熱の出入りも抑えようとするタイプもあります。
 
近年では、マンションは、北海道の住宅のように気密性能が高いため、特に高層マンションなどで使われる事も多くなりました。
 
もちろんキッチンに面したドアの開閉に影響がなくなりますし、キッチンの足元がスースーするのを抑えることにもなります。
 
レンジフード業界最大手の富士工業の同時給排気タイプを下記に。
 
<a href="http://www.fjic.co.jp/catalog/index.html"target="_blank">富士工業商品カタログ</a>

戸建てで、気密を向上させるリフォームをする場合やマンションリフォームをする場合には、検討してみてはいかがでしょう。

<center><img alt="レンジフード｜イメージフォト" src="http://www.ristina.jp/lab/range_hood.jpg" width="320" height="198" /></center>

(shim)
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">キッチン・バス・トイレの水まわり</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Oct 2009 16:33:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ガラスの性能で室内環境を変える｜リフォーム</title>
         <description><![CDATA[クーラーのスイッチを入れてもなかなか室内の温度が下がらない。

ガラス窓からサンサンと太陽の熱が室内に入り込んでいるのが原因ですが、このガラス窓を今から紹介するものに換えるだけでその効果はとても大きいのです。

逆に冬ですと、高い断熱性によって熱のロスおよび結露がしにくくなるといった効果があります。

■ペアガラス
２枚の板ガラス（厚さは３㎜）の間を６㎜や１２㎜にして、その間に乾燥した空気、もしくは不活性ガスを注入したガラスのことをいいます。このようにする事によって、高い断熱効果が生まれます。中の空気層は、その中で対流が起きにくい12㎜程度が断熱効果が高いようです。

■Low-E（ロウ・イー）
フロートガラスの片側表面に非常に薄い特殊金属膜をコーティングしたガラスのこと。通常はペアガラスの内側をコーティング面にして使用します。

Low-Eガラスの働きは、放射率を低く抑えることですが、簡単にいうと太陽からの直接受ける日差しを和らげることや、冬は内部の熱放射を外に逃がさないといった効果があります。
私の部屋の南側の掃き出し窓に、このLow-Eガラスを使用しているのですが、以前より室内の気温の上昇が少ないように感じますし、窓ガラスを触ってみても１枚ガラスのときより、はるかに太陽の熱を感じないのにはとても驚きました。
最近は、ペアガラスやLow-Eガラスを交換して省エネや結露防止するものが流行ってきています。省エネ型エアコンに替えるのもいいですが、ガラスを替える方がよりエコロジーだと思いませんか？

<center><img alt="複層ガラス｜イメージフォト" src="http://www.ristina.jp/lab/glass.jpg" width="200" height="192" /></center>

(ａｓａ)

]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プチリフォーム</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 16:26:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>浴室暖房乾燥機の電気・ガス式どちらが良い！？</title>
         <description><![CDATA[浴室暖房乾燥機には電気式とガス式があることをご存知ですか？
最近はオール電化住宅も増えたので、そういった住宅はもちろん電気式です。でもリフォームなどで浴室暖房乾燥機能を検討している方は、どちらを選ぶか悩みどころですよね。
 
どちらかと言うとガス式の方が勧められることが多いようです。
機能面で言うと、電気式よりもガス式の方が早く乾きます。
ランニングコストに関してはガス会社、電気会社によるので一概には言えませんが、ガス式の方が安いとの声も･･･設置工事、本体価格に関してはどちらとも言えないようですね・・・。ただ、電気式は本体が発熱することから、設置場所に規制を受ける場合もあります。

設置を考えている方は、どちらの見積もりも頼んでみた方が良いでしょう。

<center><img alt="浴室換気乾燥機｜イメージフォト" src="http://www.ristina.jp/lab/bass.jpg" width="230" height="178" /></center>

(Fa)
]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">キッチン・バス・トイレの水まわり</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Oct 2009 16:17:54 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>バリアフリーの住宅へリフォーム</title>
         <description>今年も残り、3ヶ月弱となりました。お正月には、久しぶりにご両親や祖父母の住まいを訪ねる機会もあるかと思います。現在の住まいが高齢者にとって、安心・安全な住まいとなっているかのチェック項目をピックアップ致します。


●安心・安全の配慮

■    段差を設けない
住宅内の出入り口や部屋と部屋の境にある床段差をなくします。歩行時のつまずき防止だけでなく、万が一車椅子での生活になった場合も移動がスムーズです。高齢の方が転倒してかんたんに骨折してしまう例も多く、一度骨折すると回復しにくいようです。

■    壁を補強していく
手すりは、歩く・立ち上がる・体を支える、といった様々な動作を補助してくれます。建築当初は手すりが必要なくても、将来設置ができるよう、廊下・階段・居室などの壁下地に、補強をしておきたいものです。

■    車椅子が通れる幅を確保する
空間に余裕があれば、将来車椅子での生活になった場合・介護が必要になった場合・杖を使う場合など、どんなシーンにも対応でき安心です。

■    基本的な生活空間は同一階に配置する
足腰が弱くなる高齢者にとっては、住まいの中での移動も大変です。特に、階段の上り下りは負担が大きくなります。将来的に階段を使わないでも生活が成り立つよう、玄関・浴室・トイレ・居間・キッチンと寝室が同一フロアに配置できるようなプランニングとしておきましょう。

■    高齢者の居室にはトイレを増設可能に
高齢になるとトイレの回数も頻繁になります。寒い夜中にトイレへ行くのも体にとっては負担が大きいものです。このような負担を軽減するためにも、寝室には、トイレを設置すると便利になります。

誰でも歳を重ねると身体が動きづらくなります。今のうちに考えてみてはいかがでしょうか。
(※構造・配管等の関係でリフォームできない箇所もございます。)

(ims)
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         <link>http://www.ristina.jp/lab/cat9/post_248.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">バリアフリー</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Oct 2009 16:08:38 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>防災、耐震のためのリフォーム</title>
         <description>大型の台風１８号が全国を縦断しました。
暴風雨圏に入るのがちょうど通勤時間と重なったため、
出勤するのが大変だった方も多いと思います。
私も駅でずいぶん待たされました。

そして何と、知人の家の屋根が吹き飛ばされたという
一報が！　幸い怪我などは無かったようですが、
ニュースの中だけの出来事と思っていたことが
身近でも起きるものだなと思いました。

軒樋や網戸、古くなった屋根などは定期的に
点検したほうが良いようです。
簡単な建物診断なら無料で行ってくれるところも
多くなってきているようですね。

aki</description>
         <link>http://www.ristina.jp/lab/cat20/post_247.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォーム全般</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Oct 2009 19:23:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>素晴らしいマンションのリフォームをするためには</title>
         <description><![CDATA[気に入ったエリアに新築分譲マンションが無い場合、
積極的に中古マンションを買われてリフォームをされる方が
多くなっているようです。
せっかくリフォームをするのだから希望の間取りを実現したいと
誰もが思うでしょう。しかし、自分でプランを考えるのは大変です。
そこで、まず、自分の要望を箇条書きにしてみてください。
例えば次のような感じです。

・間取りは２ＬＤＫ
・ウォークインクローゼットは欲しい
・ＬＤには壁面収納を設けて、テレビをすっきり納めたい
・100インチスクリーンとプロジェクターで映画を楽しみたい。
・パソコンコーナーが欲しい
・明るい色がいい
・予算は○○○万円くらいで

このリストを元にデザイナーと打合せをすれば、デザイナーが可能な
限り希望に近いプランを提案してくれます。
住宅は一生のうちに何度も買えるものではありません。要望は
思いっきり出してみてください。
山田建設には設計部がありますので、簡単なプランの作成は
無料です。ぜひ、お問い合わせください。

<A href="http://www.ristina.jp/contact.html">お問い合わせはこちら。</A>

<img alt="20091007%E3%82%AD%E3%83%A0%E5%90%9B%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B92.jpg" src="http://www.ristina.jp/lab/20091007%E3%82%AD%E3%83%A0%E5%90%9B%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%B92.jpg" width="301" height="213" />
要望を伝えて、絵にしてもらいましょう！

aki
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         <pubDate>Wed, 07 Oct 2009 16:17:26 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>日経住まいのリフォーム博2009</title>
         <description>シルバーウィークの最終日、9月23日よりビッグサイトで
「日経住まいのリフォーム博2009」が開催されます。
さっそく行って参りましたが、残念ながら館内は写真撮影不可とのことで、
今回は写真はありません。ごめんなさい。

リフォームに関するいろいろなものが展示されていましたが、今あるものを
より良くより長く使い続けようとするアイデアでいっぱいでした。
キーワードは次の３点でしょうか。
①エコロジー
②減税
③サスティナブル

省エネ・バリアフリー・耐震に関する一定のリフォームの場合、
最大２０万円の減税があります。
この機会にリフォームを検討してはいかがでしょうか。

aki</description>
         <link>http://www.ristina.jp/lab/cat19/2009.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">セミナー＆現場見学会</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Sep 2009 14:33:42 +0900</pubDate>
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