ノーリツ横浜ショールームのお勧めキッチン
国産の大手キッチンメーカーは 昔から業界で 『サン・クリ・タカラ』
(サンウェーブ・クリナップ・タカラ) と言われています。
その他 高級な ヤマハやキッチンハウス。個性的な トーヨーキッチン
等など・・・
ノーリツはキッチンでは 後発メーカーで それほど宣伝もしていないし
ハウスメーカーや工務店から 薦められないと 一般のお施主様から
積極的にショールームに足を運ぶこともないかと思います。
つい先日 ノーリツのショールームに行った際に 私が以前
よく使っていたキッチンに久しぶりにご対面。
そうだ! キッチンリフォーム向けに 是非ブログで紹介しようと・・・
そのキッチンは エスタジオシリーズのワークL(エル) と言うタイプです。
このキッチン・ワークLの特徴は 『カウンターの奥行き違いのL型』
ガスとシンク側のカウンターの奥行きは650mmで ガス側左の
袖カウンターの奥行きは450mmなのです。
プランでは シンク側に450mmのカウンターを持ってくる事も出来ます。
よくI型のキッチンの側面に 袖壁をつけて配膳台カウンターを設けたり
する場合がありますが、このワークLのタイプですとキッチンと同じ高さで
段差を作る事無く人工大理石もしくはステンレスの一体カウンター
が出来るわけです。
また 狭い独立型キッチンのリフォームでは この450mmカウンターが
家電置き場になったり カウンター下をゴミ箱スペースに出来たりするわけです。
コーナーユニットも奥行きが浅いので 大変物の出し入れが楽です。
プランの相談や見積もりは ショールームのアドバイザーが無料で
行ってくれます。
是非一度 『エスタジオ・ワークL』を見て下さい。
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