RISTINA(リスティーナ) 理念
山田建設が“自社一貫”を自認できるのは各部署における適切な人員配置を行っているからです。なかでも力が注がれているのが設計・監理・商品開発、そしてゼネコン施工部門です。また、供給物件の増加に伴い、管理部門とアフターサービス部門もグループ内で大きな位置を占めてきています。こういった各部門のスタッフが横断的に連携して一つのマンションを創り上げていくわけですが、共通した認識は「安心・安全・責任+ときめき」。まず安心・安全・責任についてご覧下さい。
RISTINAが目指す「安心・安全・責任」とは
新築マンションにおいても、自社スタッフによる構造設計・計算を行っており、ここにも“自社一貫”の住まいづくりが表れています。設備設計・施工も“自社一貫”で行っており、リフォームにおいても、場面に応じて専門のスタッフが対応させていただきます。
内装に使われる建材や壁紙に含まれる化学物質についてはきちんとチェックし、壁紙にはゼロホルマリン接着剤、フローリング床材にも低ホルムタイプを採用し、シックハウス症候群には真面目に取り組んでいます。ほかに天然素材やバリアフリー等をコンセプトとしたリフォームも承っております。
山田建設はこれまで500棟を超えるマンションを供給してきております。これまでのお客様、これからのお客様、そしてリフォームのお客様に対しても私たちは責任を持って事業を継続していかなければなりません。
RISTINAの考える「ときめき」とは
私たちはリフォームを単に部材を新しくする事だとは思っておりません。リフォームを通してお客様の新たなライフスタイルのご提案までさせていただくことで、お客様との出会いを通じて、また、リフォームを通じて「ときめき」を感じていただけるよう願っております。






